テレフォンセックスをするデメリットは?

エロ動画より興奮する!オナニーのオカズとしては受け身のテレホンセックスの動画や盗聴された音声より興奮します。悶える声や吐息などリアクションが返ってくるので勃起度が違います。電話越しの声だけのエッチだから想像力が重要ですが、AVと違い相手から反応があるオナニーができるのは良い点でしょう。

テレフォンセックスのデメリット

後払い・架空請求など不正請求の危険がある

ツーショットダイヤルの番組によっては後払いを選択すると、濃厚なテレホンセックスで会話が盛り上がってしまい、無料お試しが終わっているのに気が付かず、後払い利用をしてしまい、後日請求の電話が来て困ったという話が多いです。トラブルにならない為に前払いでの利用がおすすめです。
また最近は架空のアダルト番組を語って、延滞料や手数料という名目で高額な利用料金を請求してくる詐欺も出てきています。利用した覚えのない場合は無視して大丈夫です。

美人局や援デリに引っかかる可能性もある

テレクラやツーショットダイヤルですぐに会いたいと言ってくる場合は美人局や援デリの危険があります。電話でエッチしている所で「一緒にホテルに行きたい」とか「会いたい」と言われた時は注意しましょう。相手は美人局で「俺の彼女に手を出しやがって!」といってお金を脅迫しようとしているかもしれません。
また援助交際の約束をしてお金を渡して体の関係を持ったら、後日相手から「未成年相手と身体の関係を持った」「無理やりレイプした」と因縁を言われる事もあります。
待ち合わせする場合は相手の希望より自分の希望を言う、軽く年齢確認するなど対応が必要です。

サクラに有料ポイントを削られる

テレクラやツーショットダイヤルではポイントを削ろうとしてくるサクラを雇っている業者も存在します。出会いを目的としているのならサクラに当たっても会えませんが、アダルトボイスでシコるのが目的ならサクラにオナニーのお手伝いをしてもらえます。

テレホンセックスに慣れる必要がある

初めてテレホンセックスする場合はどのような流れですればいいか?難しいかもしれません。電話越しで上手く擬音や息遣いを演出しましょう。慣れるまでは恥ずかしさが出るかもしれません。

相手が終わるまで待たないといけない

片方がイッたからといって電話を切られる場合があります。特に男性は射精後、冷静になるので切る傾向が強いです。女性は余韻に浸りたいタイプなので待つか、同時にイクように調節しましょう。またどちらかは演技になるかもしれませんが、最後まで付き合ってくれる相手を見つける事が重要ですね。

実家ではテレホンセックスがしにくい

実家暮らしでは喘ぎ声を出すのは親にばれるのでNGです。車の中や個室を利用しましょう。逆に見つかりそうでドキドキするという露出っぽい意見もあります。

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